ミニマルな暮らし

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辛ラーメンが好きなのに罪悪感なく食べたくてたどり着いた、まぜそばの作り方

最近、「菜館 万能韓国あじ」というエスビー食品の調味料を使って、辛ラーメン風のまぜそばを作るのにはまっています。2年ほど前から作っていて、今も週に1〜2回のペースで作る、私の定番メニューです。辛ラーメンを汁なしのまぜそば風にして、たっぷりの...
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来客用の食器と大きな机を手放したら、部屋も気持ちもすっきりした

「来客用食器」というものを、私はずっと持ち続けていた。誰かが来たときのためだけに取り出す、普段は使わない食器のセット。引き出しの奥にしまってあって、年に数回しか出番がない。それが当たり前だと思っていたけれど、ある日「これって本当に必要?」と...
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旅行先でお土産を買うのをやめたら、旅そのものを楽しめるようになった

旅行に行くたびに、お土産を買うのが当たり前だと思っていた。どこかへ行ったら職場の人数分のお菓子を買って、友人にも何か買って帰る。それがマナーだと思っていたし、喜んでもらえるのも嬉しかった。でも数年前から、お土産をやめてみた。最初は少し罪悪感...
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作り置きしておくと便利な味付け卵のレシピ——私の常備菜のつくり方

味付け卵を初めて自分で作ったのは、ラーメン屋さんで食べた一個に感動したのがきっかけだった。半熟の黄身がとろりとして、醤油ベースのタレがしっかり染みていて、その味がずっと頭から離れなかった。「自分でも作れるんじゃないか」と思って試してみたら、...
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一人暮らしの冬に始めた、一人鍋が教えてくれたこと

一人鍋を始めたのは、一人暮らしを始めて最初の冬のことだった。寒い夜に温かいものが食べたくて、でも一人分の鍋なんて寂しいかなと最初は思っていた。でも試しにやってみたら、これがすごく良くて。むしろ一人だから好きなものだけ入れられるし、自分のペー...
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ずっとリピートしている食品が2つある|うまいたれと子持ちきくらげの話

料理が得意ではない。好きでもない、というほどでもないけれど、積極的に楽しんでいるとも言いがたい。でも食べるのは好きだし、外食ばかりにはしたくないという気持ちもある。だから毎日それなりに台所に立っている。そういう私が、気がついたら何度もリピー...
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ずぼらでも掃除が好きな理由|10分の達成感と、物を減らすという工夫

私は、わりと掃除が好きです。ずぼらな性格なのに不思議に思われるかもしれませんが、掃除には、ずぼらな私でも好きになれる理由があるんです。掃除が好きな理由は「目に見える達成感」一番の理由は、部屋が整うと、頭の中まで整理されたような気分になること...
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ずぼらな一人暮らしの家事ルール|手を抜くところ、ここだけはやるところ

家事は、正直あまり得意ではありません。だからこそ、「どこで手を抜いて、どこだけはやるか」を自分なりに決めています。今日は、ずぼらな私の一人暮らしの家事ルールを紹介します。思いきって手を抜いている家事料理毎回は作りません。まとめて作って常備菜...
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断捨離してもリバウンドする人へ。“ミニマリスト的使い切り思考”が物を増やさない習慣になる。

私は定期的に持ち物を見直して、物を減らすようにしています。そのときに意識しているのは、「何を捨てるか」ではなく「何を大事に残したいか」を基準にすることです。たとえば、思い入れのない方からいただいた貰い物。使うわけでも、見て心が動くわけでもな...
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ノーバイチャレンジとは?2026年に広がる新しい節約習慣

スマートフォンを開けばセール情報や広告が流れ、つい「今だけ」「限定」という言葉に流されてしまう。そんな経験はありませんか?本当に必要だったのか分からない買い物をして、あとから少しだけ後悔する——。現代では、多くの人がこのような消費のサイクル...